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お知らせ一覧


病院で異常なしと言われたけれど、首や腰がつらい方へ
交通事故後や いつまでも良くならない慢性症状で 病院で検査を受けて 「大きな異常はありません」 「骨には問題ありません」 と言われたものの 「首が重い」 「腰がつらい」 「肩や背中が張っている」 「動かすと違和感がある」 「事故前より体がこわばる」 このような不調が残っていませんか? 病院で異常なしと言われると、 「検査で問題がないなら、この痛みは我慢するしかないのかな」 「そのうち良くなるだろう」 「つらいけれど、どこに相談すればよいか分からない」 と感じてしまう方も少なくありません。 しかし、画像検査で大きな異常が見つからなくても 首や腰の違和感、筋肉の張り、関節の動きにくさ、体のこわばりが残ることがあります。 画像では分からない不調 病院での検査は 交通事故後の体の状態や 骨や他に何か異常がないか を確認するうえでとても大切です。 特に、骨折や重い損傷がないかを確認するためにも 医療機関で診てもらうことは重要なのですが 一方で、レントゲンなどの画像検査では 筋肉の緊張、関節の動きにくさ、姿勢の崩れ、体をかばう動きまでは 分かりません。 例え
1 日前読了時間: 4分


何もないところでつまずくのは、足が上がっていないからだけではない!
「段差がないのにつまずく」 「カーペットや畳のへりに足が引っかかる」 「スリッパで歩いていると危ないと感じる」 「最近、歩いているときにヒヤッとすることが増えた」 このような経験はありませんか? 何もないところでつまずくと、多くの方が 「足が上がっていないのかな」 「筋力が落ちたのかな」 「年齢のせいかな」 と考えるかもしれません。 もちろん、足を持ち上げる力や筋力低下が関係していることもあります。 しかし、つまずきやすさは、足が上がっていないことだけが原因とは限りません。 実は、股関節、足首、姿勢、体幹、バランス能力、歩き方のクセなど、体全体の動きが関係していることがあります。 つまずきは「転倒の前ぶれ」 つまずいても転ばなければ、 「今回は大丈夫だった」 「たまたま足が引っかかっただけ」 と思ってしまうことがあります。 しかし、何度もつまずくようになっている場合は、体のどこかに変化が出ているサインかもしれません。 特に高齢者の場合、転倒は骨折や外出への不安、筋力低下、介護リスクにつながることもあります。 だからこそ、実際に転んでしまう前に、
2 日前読了時間: 6分


交通事故後の首・腰の違和感をそのままにしていませんか?
交通事故のあと、 「首が重い」 「腰に違和感がある」 「肩や背中が張っている」 「事故直後は大丈夫だったのに、数日後から痛みが出てきた」 このような症状でお悩みではありませんか? 交通事故後の体は、自分が思っている以上に大きな衝撃を受けていることがあります。 特に追突事故や急ブレーキなどでは、首や腰に急な力が加わり、あとから痛みや違和感が出てくることもあります。 「軽い事故だったから大丈夫」 「そのうち良くなるだろう」 「忙しいから少し様子を見よう」 そう思っているうちに、首・肩・腰の不調が長引いてしまう場合もあります。 事故直後は痛みを感じにくいことがあります 交通事故に遭った直後は、気が張っていたり、緊張していたりして、痛みを強く感じないことがあります。 しかし、時間がたってから、 首が回りにくい 肩や背中が重い 腰が張る 頭が重い 体がこわばる 長く座っているとつらい 車の運転で首や腰が疲れる といった不調が出てくることがあります。 特にむち打ちのような首まわりの不調は、事故当日よりも翌日以降に違和感が強くなることもあります。...
4 日前読了時間: 4分


「100歳まで歩けるカラダチェック」
「最近、歩くのが遅くなった」 「足が弱くなった気がする」 「階段や段差が不安になってきた」 「膝や腰の痛みがあり、外出するのがおっくうになってきた」 このような変化を感じていませんか? 年齢を重ねると、筋力や体力 バランス能力は少しずつ変化します。 しかし 歩きにくさや足腰の不安をすべて「年齢のせい」 と決めつけてしまう人がいますが・・・ それ、違います! まず大切なのは 今の自分の体がどのような状態なのかを知ることです。 船橋市三咲A-style整体治療院/あきやま整骨院では 歩きにくさ、足腰の筋力低下、転倒への不安がある方に向けて、 「100歳まで歩けるカラダチェック」 を行っています。 これは、痛みのある場所だけを見るのではなく 姿勢、筋力、関節の動き、バランス、立ち上がり、歩き方などを確認し これからの体づくりに必要なポイントを見つけるためのチェックです。 体には「現在地」があります 「もっと歩けるようになりたい」 「転ばない体をつくりたい」 「膝や腰の痛みを繰り返したくない」 「介護に頼らず、自分の足で生活を続けたい」 そう思ったとき、
5 日前読了時間: 7分


膝が痛い人ほど、膝だけを見てはいけない理由
「階段の上り下りで膝が痛い」 「立ち上がるときに膝がつらい」 「歩くと膝の内側が痛くなる」 「膝に不安があって、外出するのが怖くなってきた」 このようなお悩みはありませんか? 膝が痛いと、どうしても膝そのものに意識が向きます。 もちろん、膝の状態を確認することは大切です。 しかし、膝の痛みで悩んでいる方ほど 膝だけを見ていては不十分な場合があります。 なぜなら 膝は体の中で「負担を受けやすい場所」だからです。 膝は、股関節と足首の間にある関節 膝は、太ももの骨とすねの骨をつなぐ関節です。 そして膝の上には股関節、下には足首があります。 つまり、膝は股関節と足首の間にあり、上からも下からも影響を受けやすい場所です。 例えば、 股関節が硬い 足首がズレている お尻の筋肉がうまく使えていない 足の指で踏ん張れていない 体幹が不安定 姿勢が崩れている 歩き方にクセがある このような状態があると 歩く、立つ、階段を上り下りするたびに 膝へ負担が集中しやすくなります。 その結果、膝に痛みが出ます! 痛い場所が、原因とは限りません 膝が痛いと 「膝をマッサージ
6 日前読了時間: 6分


最近、足が弱くなったと感じる方に確認してほしい5つのサイン
最近、足が弱くなったと感じる方に確認してほしい5つのサイン 「最近、足が弱くなった気がする」 「前より歩くのが遅くなった」 「階段がつらくなってきた」 「何もないところでつまずくことが増えた」 このような変化を感じていませんか? 年齢を重ねると、筋力や体力は少しずつ変化します。 しかし、足が弱くなったと感じる原因は、単に年齢だけではありません。 筋力低下、バランス能力の低下、股関節や足首の硬さ、姿勢の崩れ、歩き方のクセなどが関係していることがあります。 船橋市三咲のA-style整体治療院/あきやま整骨院では、足腰の筋力低下や歩きにくさ、転倒への不安を感じている方に対して、姿勢・筋力・バランス・立ち上がり・歩行などを確認し、その方に合った施術と運動療法をご提案しています。 今回は、最近「足が弱くなったかも」と感じる方に 確認してほしい5つのサインをお伝えします。 1.椅子から立ち上がるときに手を使うようになった 以前は何気なく立ち上がれていたのに、最近は椅子のひじ掛けやテーブルに手をつかないと立ち上がりにくい。 これは、足腰の筋力や体幹の安定性が
7月20日読了時間: 6分


歩くのが大変になっていませんか?
「年齢のせいだから仕方ない」と歩きにくさを諦めていませんか? 「最近、歩くのが遅くなった」 「以前より歩幅が狭くなった気がする」 「少し歩いただけで疲れるようになった」 「何もないところでつまずくことが増えた」 このような変化を感じても 「もう年だから仕方ない」 「高齢になれば、みんな歩きにくくなるものだ」 と諦めていませんか? 確かに 年齢を重ねることで筋力や体力は変化します。 しかし 歩きにくさのすべてが年齢だけで決まるわけではありません。 筋力、関節の動き、姿勢、バランス、体の使い方などを確認し 現在の状態に合った施術や運動を行うことで 今より動きやすい体を目指せる可能性があります。 歩きにくさは、足の筋力だけの問題ではない! 歩くためには、足の筋力だけでなく 体のさまざまな働きが必要です。 例えば 背骨や骨盤がなめらかに動く 股関節から足を前に運べる 足首がしっかり動く 片足になったときに体を支えられる 体幹が安定している 左右に体重を移動できる 周囲の状況に合わせてバランスを取れる といった機能が組み合わさって 安定した歩行につながりま
7月10日読了時間: 5分


痛いところだけを施術しても、また不調を繰り返してしまう理由
「痛いところを揉んでもらうと、その日は少し楽になる」 「湿布や痛み止めで落ち着くけれど、しばらくするとまた痛くなる」 「何度も同じところを痛めてしまう」 腰痛や膝痛、肩こりなどで このような経験をしている方は少なくありません。 痛みがあると どうしても痛い場所だけに意識が向きます。 しかし、痛みが出ている場所と 体に負担をかけている原因が、必ずしも同じとは限りません! 痛い場所は「負担を受けている場所」 例えば、膝が痛い場合でも 膝そのものだけに問題があるとは限りません。 股関節がうまく動いていなかったり 足首が硬かったり、体幹が不安定だったりすると 歩くたびに膝へ負担が集中することがあります。 腰痛の場合も同じです。 股関節や背骨の動きが少ないと 本来は体全体で分散するはずの負担を 腰が代わりに引き受けてしまうことがあります。 つまり、痛い場所は原因ではなく 体の他の部分をかばい続けた結果、負担が集中している場所 ということもあるのです。 そのため 痛い場所だけを施術して一時的に楽になっても 体の使い方や姿勢、歩き方が変わらなければ 同じ場所に
7月9日読了時間: 4分


100歳まで歩ける体を目指して
A-style整体治療院が大切にしていること 「年齢を重ねても、自分の足で買い物に行きたい」 「旅行や趣味をいつまでも楽しみたい」 「家族に介護の負担をかけず、できるだけ自分のことは自分で続けたい」 そんな思いをお持ちの方へ(^^♪ 船橋市三咲のA-style整体治療院/あきやま整骨院では 痛みを軽くすることだけをゴールとは考えていません。 当院が大切にしているのは、その先にある 「自分の足で、行きたい場所へ行ける体」 を一緒につくっていくことです。 痛みを軽くすることは、ゴールではなく出発点 膝痛や腰痛、股関節の痛み、歩きにくさがあると 少しずつ外出する機会が減ってしまいます。 すると、歩く時間が減り、足腰の筋力やバランス能力が低下し さらに外出がおっくうになるという悪循環につながることがあります。 痛みのある部分を施術することはもちろん大切です。 しかし、痛みが落ち着いた後に、 しっかり立てるか 安定して歩けるか 椅子から立ち上がれるか 段差を安全にまたげるか 転びそうになったときに踏ん張れるか といった、日常生活に必要な体の働きを取り戻して
7月8日読了時間: 4分


【春の交通安全運動】交通事故後の長引く痛みや「むち打ち」は、船橋三咲のA-style整体治療院へご相談ください
皆様、こんにちは! 船橋市のA-style整体治療院です。 全国一斉に「春の全国交通安全運動」が実施されます! 当院では、 日頃から地域の【交通安全協会】に所属しており この交通安全運動の期間中も 地域の皆様の安全を守るために 街頭監視活動(交差点での見守りや声かけなど)に参加させていただいております。 春は 免許を取り立ての初心者ドライバーの方や 新生活で不慣れな道を通勤・通学する方が増える季節です。 そのため 交差点での出合い頭の衝突や 渋滞時の追突など 思わぬ交通事故が起こりやすい時期でもあります。 皆様、日々の運転や自転車の利用 歩行の際には、どうか「かもしれない運転」を心がけ 安全第一でお過ごしくださいね! ⚠️ 万が一、交通事故に遭ってしまったら… 私たちがいくら交通安全を願い 気をつけていても 不測の事態でもらい事故などに巻き込まれてしまうことはあります。 交通事故によるケガ 特に「むち打ち」などの症状は 事故直後は興奮状態にあるため痛みを感じにくく 数日経ってから首の痛み、頭痛、めまい、吐き気などの 重い症状が現れることが多々
3月30日読了時間: 4分


【中高年の方へ】「何もしていないのに痛い…」その原因は?知っておきたい『体のボーダーライン』の話
『体のボーダーライン』の話 この考え方、とっても大事なのでご一読ください(^^♪ 「特に重いものを持ったわけでもないのに、腰が痛くなった」 「昔は一晩寝れば治ったのに、最近は疲れがずっと抜けない」 「ちょっと家事をしただけなのに、肩や背中、膝回りが張ってしまう」 そんなお悩みはありませんか? 中高年になると増えてくる 「特別なことをしていないのに起こる痛みや不調」。 実はそれ 体の中に少しずつ溜まっていた 「負担」が限界を超えたサインかもしれません。 今回は 私たちの体が痛みや不調を感じる仕組みを 「コップの水」に例えて分かりやすく解説します! 🥛 体の許容量を「コップ」だと想像してみてください 私たちの体の許容量(限界)を一つのコップだとします。 そして、コップの真ん中あたりにある赤い点線が「痛みのボーダーライン」です。 日々の生活の中で コップの中には少しずつ負担が「水」となって溜まっていきます。 この水がボーダーラインを越えて溢れ出した瞬間…… ビビッ!と「痛み・不調」として現れます! ⚠️ なぜ中高年は、すぐに水が溜まってしまうの? 「
3月14日読了時間: 3分


整形外科の限界!慢性痛に悩む貴方へ~こんな医者には気を付けて~
慢性の症状でお悩みの方へ 「もう加齢だから仕方ないですね」 「軟骨がすり減っているので、手術を検討しましょう」 加齢も伴った変形性の ひざ関節症 腰椎ヘルニア(脊柱管狭窄症) 股関節の痛み……。 整形外科を受診して、 このように言われたことはありませんか? 痛み止めの薬、ヒアルロン酸注射、湿布、サポーター。 これらはあくまで「その場の痛みを和らげる対症療法」に過ぎません。 なぜその場所に負担がかかっているのかという 「根本原因」を放置したままでは 時間の経過とともに症状が進行し 気づいた時には「手術以外に道はない」と 追い込まれてしまうケースが後を絶ちません。 しかし、諦めるのはまだ早いです!! 手術を回避し 自分の足で一生歩き続けるための「本当の改善策」についてお話しします。 1. 「画像診断」の結果がすべてではない 多くの患者様が陥る罠 それが「画像検査への過信」です。 レントゲンやMRIで「変形」が見つかると あたかもそれが痛みの全原因であるかのように思えてしまいます。 しかし 画像上の変形と実際の痛みの強さが一致しないことは
3月8日読了時間: 4分


【五十肩】「そのうち治る」は危険!貴方の五十肩は?知っておくべき3つの時期
どんな時に 肩に痛みを感じますか? 五十肩を 甘く考えている方が多いので注意喚起です(^^♪ 痛み方、痛みの程度で 五十肩への対応は変わってきます! 「服を着替えるときに肩に激痛が走る…」 「夜、肩が痛くて何度も目が覚めてしまう…」 「腕が上がらなくて、上の棚のものが取れない…」 どんな症状でお悩みでしょうか? 五十肩は 「放っておけばそのうち治るでしょ」と 自己判断で何年も放置してしまう方が非常に多い症状です。 しかし これはお伝えします! 五十肩の放置で後悔している人が多い。 放置すればするほど治りづらくなり 治療にかかる時間も回数も膨れ上がってしまいます。 実は、五十肩には「炎症期」「回復期」「拘縮(こうしゅく)期」 という3つの時期があり その時期に合った適切な施術をしていくことが改善への最短ルートなのです。 ご自身の肩が今どの状態にあるのか そしてなぜ早めの治療が必要なのかをお話しします。 ① 激痛でツラい「炎症期」:見極めが命! とにかく痛みが強い時期です。 ・安静にしていても痛い ・少しの振動でも痛い ・ちょっと動かすだけで
3月7日読了時間: 4分


【整形外科でヘルニアと言われた方へ】画像診断だけで納得していませんか?
「腰が痛くて整形外科に行ったら、MRI画像を見せられて腰椎椎間板ヘルニアと診断された…」 「ヘルニアだから、この痛みやしびれは一生付き合っていくしかないのかな…」 このように思い込み、不安を抱えている方は非常に多くいらっしゃいます。 しかし ここで一つ知っておいていただきたい重要な事実があります。 それは 「画像検査でヘルニアが見つかった=それが今の痛みの原因である」とは限らない ということです。 画像検査だけでヘルニアと信じ込んでいませんか? 実は 腰に痛みがまったくない健康な人を集めてMRI検査を行っても 一定数の割合で「ヘルニア(椎間板の飛び出し)」が見つかることが 医学的な研究で分かっています。 つまり 多くのドクターが画像所見だけでヘルニアの診断を下しがち・・・ あなたのヘルニアを診断した先生は まさか 画像検査とちょっと症状を聞いただけで ヘルニアって診断していませんよね? 痛みの動作チェック しびれの有無 筋力の低下の有無 反射が落ちていないか? いつ症状が出て どんな姿勢で楽になるか? ちゃんと見て 聞いて 調べてもらいまし
3月1日読了時間: 3分


「たった一回で良くしてほしい!」慢性的な腰痛やひざ痛が1回の施術で治らない本当の理由とは?【筋肉の90日サイクル】
「一発で良くして欲しい!」 「一回で良くなりますか!?」 「とにかく、この痛みをたった一回の施術で良くしてほしい…!」 辛い痛みや不調を抱えていると 誰もがそう思いますよね。 そのお気持ち、とてもよくわかります! が・・・ 実際の話で たまたま一時的な負担が掛かって痛みが出たようなケースであれば 1回の施術ですぐに良くなることもあります。 まるで魔法のように、 一度の施術で嘘みたいに痛みが消えることも確かにあります。 しかし 「一度の施術で良くなる人」と 「改善までに時間と回数が必要な人」には 明確な違いがある のをご存知でしょうか? こればかりを求めて「一発で良くしてください!」というのは、 実は少しナンセンスなお話なのです。 今回は、その「なぜ?」について、 私たちの身体の仕組みから詳しくお話ししていきます。 なぜ、長年の首肩こりや腰痛は1回で治らないのか? 理由は大きく分けて2つあります。 それは 「 筋肉の形状記憶」と「脳の錯覚」 です。 筋肉には、 いわば形状記憶のような性質があります。 長時間のデスクワークや不良姿勢でガチ
2月21日読了時間: 5分


交通事故治療(むち打ち症)自賠責保険取り扱いで窓口負担なし!
🚗 交通事故後の不調・むち打ち症でお悩みではありませんか? 🚗 交通事故によるケガ「むち打ち」や体の痛みは 後から症状がひどくなることも少なくありません。 当院では 自賠責保険を使った 交通事故治療を受けることが可能です。 患者様が安心して治療に専念できる環境を整えております。 ✅ 自賠責保険適用で【窓口負担0円】 当院は自賠責保険の取り扱い院です。交通事故治療の場合、窓口での自己負担なしでしっかりと施術を受けていただけます。 ✅ 整形外科・病院との「併用」が可能 「病院で定期的な検査を受けながら、日々の痛みやケアは当院で」といった通院方法が可能です。病院や整形外科でのリハビリ、湿布、痛み止め、経過観察だけでなかなか症状が良くならない方は、ぜひ一度ご相談ください。むち打ち症へのアプローチも得意としております。 ✅ 妊婦さんでも安心の優しい施術 お腹に負担のかかる電気治療は行いません。当院では「温熱振動カッサ」を使用し、筋肉の緊張をじんわりとほぐしていきます。ポカポカと温かく、リラックス効果が高くて気持ちが良いとご好評いただいてお...
2月17日読了時間: 3分


マッサージだけでは良くならない!60代から進行する「側弯症」の正しい対処法
長年続く腰痛、首・肩こり、ひざの痛み、背中の痛み……。 「歳だから仕方ない」 「マッサージに行ってもすぐ戻ってしまう」と 諦めていませんか? 実は そのなかなか良くならないあらゆる不調の根本原因が 隠れ「側弯症(そくわんしょう)」 であるケースであることも・・・ もしかして側弯症かも? 自覚のない方が急増中! 側弯症とは 背骨が左右に曲がったり ねじれたりしてしまう状態のこと。 実は ご自身では側弯症だと自覚していない方も 意外と多くいらっしゃいます。 側弯症は単なる「姿勢の崩れ」ではありません。 背骨が歪むことで全身のバランスが崩れ 腰痛、首肩こり、ひざ痛、背中の痛みなど、あらゆる不調を誘発 します。 逆に言えば こうした慢性の不調が 側弯症への適切なアプローチを受けることで一気に改善することもあるのです。 「見た目」だけじゃない!側弯症が心身に与える悪影響 もちろん 側弯症を自覚している方は・・・ 側弯症による 姿勢の崩れが進行すると 日常生活がどんどん大変になっていきます。 悪影響は見た目の変化だけにとどまりません。 呼吸が浅
2月14日読了時間: 4分


【病院では異常なし】長引く痛みの原因は『筋肉の綱引き』
【こんな症状でお悩みではありませんか?】 あなたが以下のような不調を抱えているなら 当院にサポートさせてください(^^♪ 慢性的な腰痛・ぎっくり腰 ひどい肩こり・首の痛み・寝違え 頭痛・めまい・眼精疲労 坐骨神経痛・お尻や足のしびれ 股関節痛・膝の痛み 背中の張り・猫背・姿勢の悪さ 「なんとなく体がだるい」原因不明の不調 これらは一見バラバラの症状に見えますが 実は 根本原因は同じ であることが多いのです。 【レントゲンには写らない「痛みの真実」】 整形外科や病院で検査を受けても こう言われたことはありませんか? 「骨には異常ありません」 「湿布と痛み止めで様子を見ましょう」 なぜ、痛いのに「異常なし」と言われるのでしょうか? それは、レントゲンが「骨」を見るものであり 「筋肉の状態」や「微妙なバランスの崩れ」までは写らないから ! しかし 【痛みの原因の大多数は骨そのものではなく「筋肉と骨格のバランス崩れ」】 にあるんです! だから レントゲン検査では 『異常なし』 【歪みができるメカニズム(図解)】 日常生活での「身体の使い方のク
1月31日読了時間: 2分


病院や整形外科の3分診察!
病院の3分診療で良くなりましたか? レントゲン検査の結果だけを見て 加齢だから仕方ない・・・ 関節が変形しているから無理・・・ このままだと 手術ですね・・・ 骨が変形してるから無理・・・ ヘルニアだから・・・ 脊柱管狭窄症だから・・・ 果たして本当にそうなのでしょうか? あなたの辛くて痛い 腰・膝・首・肩 ちゃんと触ってチェックしてもらいましたか? 可動域とか 痛みが出る動作とか チェックしてもらいましたか? チェックしてもらった上で どこが どうなっているから 痛みが出ているって 納得のいく説明を受けられましたか? 画像の結果だけ見て 患部も触らない診察受けて 言われたことを 鵜呑みにしていませんか? そんな医師の言葉を 鵜吞みにしちゃダメですよ! 困っていませんか? ☑施術を受けても、変化を感じない ☑一時的に楽になってもすぐに戻る ☑納得できる説明と施術効果が無い ☑手術を勧められたがやりたくない ☑痛み止めの薬をもう飲みたくない 当院では 問診・検査・カウンセリングで あなたの症状の原因を突き止め 原因と施術効果に納得してもら
1月9日読了時間: 2分
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