top of page

お知らせ一覧


お風呂の浴槽をまたぐのが怖い!足が上がらないのは筋力だけの問題?【船橋市三咲】
「最近、お風呂の浴槽をまたぐのが大変になってきた」 「片足を上げると、ふらついてしまう」 「浴槽の縁に足が引っかかりそうで怖い」。 こんな変化を感じていませんか? 以前は何も考えずにできていたことが 少しずつ難しくなってきた。 そんなとき 多くの方は「年齢のせいかな」「脚の筋力が落ちたのかな」と考えると思います。 もちろん筋力の低下が関係していることもありますが 本当にそれだけが原因でしょうか? 私は 浴槽をまたぐ動作には身体のさまざまな機能が関係していると考えています。 今日は、お風呂の浴槽をまたぐ動作から 身体の変化と介護予防について考えてみたいと思います。 浴槽をまたぐ動作は、意外と難しい! 皆さん、普段何気なく行っている「浴槽をまたぐ」という動作。 実は、ただ脚を高く上げているだけではないんです。 例えば、右脚から浴槽に入るとしましょう。 まず左脚で身体を支え、右脚を持ち上げます。 そして浴槽の縁を越えて右脚を下ろし 体重を移動させながら反対側の脚も移動させます。 この一連の動作には、股関節・膝・足首の動きに加えて 体幹の安定性やバラン
2 日前読了時間: 7分


「危ないから外出しない」それでいい?89歳の体操習慣が教えてくれたこと【船橋市三咲】
昨日は 毎週水曜日に開催している「介護要らず一生歩ける健康体操サークル」の日でした。 昨日は風が強かったですね! そんな中 いつものように体操に参加してくださった89歳の女性がいらっしゃいます。 実はこの方 電車を乗り継いで、わざわざ体操サークルまで通ってくださっているんです。 89歳ですよ! しかも、昨日のような風の強い日にも。 もちろん、強風の日は移動中の安全も気になります。 無理をしてまで出かけることを勧めたいわけではありません。 でも、その方の姿を見ていると 改めて考えさせられることがあるんです。 ━━━━━━━━━━━━ 年齢を重ねてからの人生。 その違いを生むのは 日々の習慣と物事の捉え方ではないでしょうか? ━━━━━━━━━━━━ 外出しない理由なんて、いくらでもあります 「今日は風が強いから」 「雨が降っているから」 「膝や腰が痛いから」 「転んだら危ないから」 「なんだか今日は面倒だから」 外出しない理由を探そうと思えば、いくらでも出てきます。 もちろん、体調が悪い日や天候が危険な日は、外出を控える判断も必要です。 でも、それ
10月22日読了時間: 8分


最近、歩幅が狭くなっていませんか?それ、本当に年齢のせい?【船橋市三咲】
「最近、歩くのが遅くなったんです」 「以前より歩幅が狭くなった気がします」 「足が上がらなくて、よくつまずくんですよ」 こういうお話を 高齢の患者様から聞くことがあります。 そして、多くの方がこうおっしゃいます。 「もう年だから仕方ないですよね」 いやいや、ちょっと待ってください! 確かに年齢とともに、筋力や柔軟性、バランス能力は変化します。 でも、それだけで片づけてしまってはダメです! ━━━━━━━━━━━━ 歩幅が狭くなったのは 本当に脚の筋力だけが原因ですか? ━━━━━━━━━━━━ 背中が丸くなっていませんか? 歩幅が狭くなった方を見ていると 背中が丸くなっている方が少なくありません。 いわゆる猫背や円背と呼ばれる姿勢です。 でも、問題は背中だけではありません。 背中が丸くなると 骨盤が後ろへ倒れた姿勢になっている方もいます。 これを「骨盤の後傾」といいます。 この姿勢になると 股関節の動きや身体の重心の位置も変わってきます。 そして、脚を前へ振り出したり 後ろ脚で身体を前へ進めたりする動作が しづらくなってしまうんです。 運動の連鎖
10月21日読了時間: 6分


脊柱管狭窄症|前かがみが楽だから、その姿勢のまま?【船橋市三咲】
脊柱管狭窄症と診断された。 歩くと脚が痛い。 しびれる。 立っているとつらい。 でも 座ると楽。 少し前かがみになると楽。 こういう方は多いです。 だから 前かがみで歩く。 歩く量を減らす。 杖を使う。 シルバーカーを使う。 そういう選択になることがあります。 必要な時には もちろん大切な方法です。 でも…… ━━━━━━━━━━━━ 前かがみなら楽。 だから ずっと前かがみ。 それで本当にいいでしょうか? ━━━━━━━━━━━━ 脊柱管狭窄症では前かがみで楽になることがあります 脊柱管狭窄症では 立っている。 歩いている。 腰を反らす。 こうした時に 脚の痛みやしびれが強くなる方がいます。 反対に 座る。 少し前かがみになる。 休む。 そうすると また歩けるようになる。 いわゆる 間欠性跛行と呼ばれる症状です。 だから 症状が強い時に 無理に背骨を反らす必要はありません。 「背中が丸いから伸ばさなきゃ」 と無理をして 症状を強くしてしまうのも違います。 でも「前かがみのまま」で生活し続けるの? ここが今回 一番伝えたいところです。 前かがみな
10月14日読了時間: 6分


船橋市で開催中!介護要らずで一生歩ける健康体操サークル
「最近、背中が丸くなってきた」 「以前より足腰が弱くなった気がする」 「運動した方がいいとは思うけれど、何をすればいいの?」 そんな方へ。 船橋市の高根台公民館で 毎週水曜日の午後に 「介護要らずで一生歩ける健康体操サークル」を開催しています。 現在は60代から90代の皆さんが これからも自分の足で歩くことを目指して取り組んでいます。 私が体操サークルを始めた理由 施術だけで 健康寿命を延ばしていくことは難しいと感じているから。 施術で痛みを軽くすることは大切です。 でも、私が支えたいのは、その先の生活です。 痛みで悩まず、ずっと元気な体で過ごしてほしい。 これからも自分の足で歩いて、行きたい場所へ行き やりたいことを楽しんでほしいと思っています。 そのために、高齢者の皆さんにとって大切なのが 正しい知識、良い生活習慣、そして運動習慣です。 何を知っておくと良いのか。 普段の生活で、何を意識すれば良いのか。今の体に、どんな運動が必要なのか。 それを伝えて、一緒に実践できる地域のコミュニティを作りたかったんです。 必要な知識を共有し、体を動
10月12日読了時間: 6分


ぎっくり腰になったら、とにかく安静?特に高齢者は注意してください【船橋市三咲】
突然、腰が痛くなった。 立つのもつらい。 歩くのも怖い。 そこで 「ぎっくり腰だから 痛みが引くまで寝ていよう」 となる方がいます。 もちろん 激痛を我慢して無理に動く必要はありません。 でも特に高齢の方。 ここは本当に気をつけてほしいです。 ━━━━━━━━━━━━ 痛いから動かない。 その選択で 一気に身体が弱ることがあります。 ━━━━━━━━━━━━ 特に高齢者は「安静にしすぎる」が怖い 若い方なら 数日動かなかった影響を 比較的取り戻しやすいことがあります。 でも高齢になると 話が変わってきます。 長く動かないことで 脚の筋力が落ちる。 立ち上がりにくくなる。 背骨や身体が硬くなる。 歩くこと自体が怖くなる。 腰の痛みが少し落ち着いた頃には 「今度は歩けなくなってきた」 ということもあります。 実際に 腰を痛めたことをきっかけに 動かなくなり そのまま一気に弱ってしまった方を 見てきました。 だから ご本人だけではなく ご家族にも知っておいてほしいです。 ━━━━━━━━━━━━ ぎっくり腰だから 何日も寝ていればいい。 特に高齢者は
10月6日読了時間: 5分


【無料】「歩行能力7つのチェック方法」
【遠くて通えない方にも届けたい】 無料メルマガを始めます 「先生のところに通いたいけれど、遠くて行けません」 「体操サークルに参加したいけれど、距離や時間の都合で通えません」 これまで、このような声をたくさんいただいてきました。 お電話でご相談をいただくこともあります。 しかし、お体の状態を直接確認できない中でお伝えできることには限りがあります。 電話を切ったあとに「もっと何かできることはないだろうか」と 心苦しく感じることが何度もありました。 「もっと早く来ればよかった」 当院には、歩く力や体力がかなり弱ってから 息子さんや娘さんに連れられて来院される方もいらっしゃいます。 お話を伺うと、ご本人だけでなく、ご家族からも 「もっと早く相談しておけばよかった」という言葉をたくさんいただきます。 私自身も 「もう少し早い段階で出会えていたら、できることがもっとあったかもしれない」と感じてきました。 体の衰えは、ある日突然始まるものではありません。 姿勢が崩れる ↓ 筋力が落ちる ↓ 体力が落ちる ↓ 動くことがおっくうになる ↓ 外出や人と会う機会が
9月20日読了時間: 4分


尻もちをついた一瞬で感じた「転倒予防体操」の本当の意味
毎週水曜日に行っている 私が主宰している「介護要らず一生歩ける健康体操サークル」で 先日ちょっとヒヤッとする出来事がありました。 参加されている 80代後半、もう90歳近い女性が 体操を始める前 公民館の椅子を自分で出そうとしていました。 いつもは力のある 男性がヒョイと持ち上げて 渡してあげて 女性陣が運ぶんですけどね ちょっとしたタイミングで・・・ 私も窓を開けたりして 他の方も入室したりしていて・・・ その時は ご自分で少し高いところに重なって置いてある椅子を引っ張り出そうとした その瞬間です。 バランスを崩して 「あっ!」 と思ったときには、もう体が後ろへ傾いていました。 そして、そのまま尻もちをつきました。 本当に一瞬です。 普段から 体力に自信があるからこそ ヒョイと椅子を持ち上げちゃったんですよね。 全然、危なっかしい人ではないので。 片足立ちバランス中も バランスを崩しても片足ケンケンして 体勢を整えてしまうくらいですから。 もうじき90歳ですよ。 転ぶときって、本当に一瞬! 注意一秒 ケガ一生! ってよく言いますけどね・
9月18日読了時間: 7分


「膝が痛いなら痩せて!」それってホント!?
「先生、整形外科で体重を落としなさいって言われました」 膝が痛い患者さんから、これ、本当によく聞きます。 「まず痩せましょう」 「体重が膝に負担をかけています」 確かに、それは分かります。 体重が増えれば 立ったり歩いたりするときに膝へかかる負担も大きくなります。 特に体重が多い方では、減量が膝の痛みや身体機能の改善につながることもあります。 日本整形外科学会の変形性膝関節症診療ガイドラインでも 体重減少は有用とされていますけども・・・ ただ、同時にその効果は「限定的」とも評価されています。 だから私は思うんです。 「痩せましょう」だけで終わって、本当にいいんですかね?って それ言った先生 あなたの体を触ってくれました? 動きを見てくれましたか? それで 「体重を落としなさい」 とか 「運動不足ですね」 とか 「安静にしておいてください」 それしか言わない先生 どう思います? その先生の言葉 信じちゃって良いのかな? 体重だけが原因?説明がつかないことあるよ 例えば 同じくらいの体重なのに 膝が痛い人もいれば まったく痛くない人もいます。 ある
9月11日読了時間: 8分


転んでしまう人に現れる体のサイン
転倒、転ぶ。 これが高齢者にとっては 一大事に・・・ 本当に避けて欲しい!! 「最近、何もないところでつまずくことが増えた」 「立ち上がるときに、手を使わないと不安」 「歩くのが遅くなった気がする」 「階段を下りるのが少し怖い」 このような変化を感じていませんか? 転倒というと「急に起こるもの」と思われがちですが 実際にはその前から体はサインを出しています。 転倒は 骨折や外出への不安 筋力低下 活動量の低下 介護リスクにもつながります! だからこそ 転んでしまってからではなく 転倒する前に現れやすい体のサインに気づくことが大切です。 船橋市三咲のA-style整体治療院/あきやま整骨院では 歩きにくさ、足腰の筋力低下、つまずき、転倒への不安がある方に対して、姿勢・筋力・バランス・歩き方などを確認し、その方に合った施術と運動療法をご提案しています。 今回は 転倒する前に現れやすい体からのサインについてお伝えします。 1.何もないところでつまずくことが増えた 床に大きな段差があるわけではないのに カーペットのへりやわずかな段差で足が引っかかる。
8月2日読了時間: 6分


8月の過ごし方について
「介護要らずで一生歩ける健康体操サークル」 7月29日は 私が主宰している「介護要らずで一生歩ける健康体操サークル」の活動日でした。 8月は猛暑が予想されるため 体操を始める前に 参加者の皆さんへ「暑い8月をどう過ごすか」についてお話ししました。 「暑いから休む」と「体まで休ませきる」は違う 猛暑の中、無理に外出する必要はありません。 熱中症を防ぐことが何より大切です。 しかし、暑さのために外出する機会が減り 涼しい部屋で一日中座って過ごす日が続くと 知らないうちに足腰の筋力やバランス感覚が低下します。 夏が終わったときに 「歩くのがつらくなった」 「立ち上がりにくくなった」 「以前よりふらつくようになった」 という状態になる人、毎年いらっしゃいます。 そうならないためには 自宅でも少しずつ体を動かし続けることが大切。 そこで皆さんに 8月中も次のことを意識していただくようお伝えしました。 サークルで行っている体操を、短時間でも毎日続ける 座りっぱなしの時間を長くしない 背骨を動かす 足腰の筋力を維持する 呼吸のトレーニングを行う 転倒に注意しな
7月30日読了時間: 4分


何もないところでつまずくのは、足が上がっていないからだけではない!
「段差がないのにつまずく」 「カーペットや畳のへりに足が引っかかる」 「スリッパで歩いていると危ないと感じる」 「最近、歩いているときにヒヤッとすることが増えた」 このような経験はありませんか? 何もないところでつまずくと、多くの方が 「足が上がっていないのかな」 「筋力が落ちたのかな」 「年齢のせいかな」 と考えるかもしれません。 もちろん、足を持ち上げる力や筋力低下が関係していることもあります。 しかし、つまずきやすさは、足が上がっていないことだけが原因とは限りません。 実は、股関節、足首、姿勢、体幹、バランス能力、歩き方のクセなど、体全体の動きが関係していることがあります。 つまずきは「転倒の前ぶれ」 つまずいても転ばなければ、 「今回は大丈夫だった」 「たまたま足が引っかかっただけ」 と思ってしまうことがあります。 しかし、何度もつまずくようになっている場合は、体のどこかに変化が出ているサインかもしれません。 特に高齢者の場合、転倒は骨折や外出への不安、筋力低下、介護リスクにつながることもあります。 だからこそ、実際に転んでしまう前に、
7月27日読了時間: 6分


「100歳まで歩けるカラダチェック」
「最近、歩くのが遅くなった」 「足が弱くなった気がする」 「階段や段差が不安になってきた」 「膝や腰の痛みがあり、外出するのがおっくうになってきた」 このような変化を感じていませんか? 年齢を重ねると、筋力や体力 バランス能力は少しずつ変化します。 しかし 歩きにくさや足腰の不安をすべて「年齢のせい」 と決めつけてしまう人がいますが・・・ それ、違います! まず大切なのは 今の自分の体がどのような状態なのかを知ることです。 船橋市三咲A-style整体治療院/あきやま整骨院では 歩きにくさ、足腰の筋力低下、転倒への不安がある方に向けて、 「100歳まで歩けるカラダチェック」 を行っています。 これは、痛みのある場所だけを見るのではなく 姿勢、筋力、関節の動き、バランス、立ち上がり、歩き方などを確認し これからの体づくりに必要なポイントを見つけるためのチェックです。 体には「現在地」があります 「もっと歩けるようになりたい」 「転ばない体をつくりたい」 「膝や腰の痛みを繰り返したくない」 「介護に頼らず、自分の足で生活を続けたい」 そう思ったとき、
7月24日読了時間: 7分


最近、足が弱くなったと感じる方に確認してほしい5つのサイン
最近、足が弱くなったと感じる方に確認してほしい5つのサイン 「最近、足が弱くなった気がする」 「前より歩くのが遅くなった」 「階段がつらくなってきた」 「何もないところでつまずくことが増えた」 このような変化を感じていませんか? 年齢を重ねると、筋力や体力は少しずつ変化します。 しかし、足が弱くなったと感じる原因は、単に年齢だけではありません。 筋力低下、バランス能力の低下、股関節や足首の硬さ、姿勢の崩れ、歩き方のクセなどが関係していることがあります。 船橋市三咲のA-style整体治療院/あきやま整骨院では、足腰の筋力低下や歩きにくさ、転倒への不安を感じている方に対して、姿勢・筋力・バランス・立ち上がり・歩行などを確認し、その方に合った施術と運動療法をご提案しています。 今回は、最近「足が弱くなったかも」と感じる方に 確認してほしい5つのサインをお伝えします。 1.椅子から立ち上がるときに手を使うようになった 以前は何気なく立ち上がれていたのに、最近は椅子のひじ掛けやテーブルに手をつかないと立ち上がりにくい。 これは、足腰の筋力や体幹の安定性が
7月20日読了時間: 6分


100歳まで歩ける体を目指して
A-style整体治療院が大切にしていること 「年齢を重ねても、自分の足で買い物に行きたい」 「旅行や趣味をいつまでも楽しみたい」 「家族に介護の負担をかけず、できるだけ自分のことは自分で続けたい」 そんな思いをお持ちの方へ(^^♪ 船橋市三咲のA-style整体治療院/あきやま整骨院では 痛みを軽くすることだけをゴールとは考えていません。 当院が大切にしているのは、その先にある 「自分の足で、行きたい場所へ行ける体」 を一緒につくっていくことです。 痛みを軽くすることは、ゴールではなく出発点 膝痛や腰痛、股関節の痛み、歩きにくさがあると 少しずつ外出する機会が減ってしまいます。 すると、歩く時間が減り、足腰の筋力やバランス能力が低下し さらに外出がおっくうになるという悪循環につながることがあります。 痛みのある部分を施術することはもちろん大切です。 しかし、痛みが落ち着いた後に、 しっかり立てるか 安定して歩けるか 椅子から立ち上がれるか 段差を安全にまたげるか 転びそうになったときに踏ん張れるか といった、日常生活に必要な体の働きを取り戻して
7月8日読了時間: 4分


マッサージだけでは良くならない!60代から進行する「側弯症」の正しい対処法
長年続く腰痛、首・肩こり、ひざの痛み、背中の痛み……。 「歳だから仕方ない」 「マッサージに行ってもすぐ戻ってしまう」と 諦めていませんか? 実は そのなかなか良くならないあらゆる不調の根本原因が 隠れ「側弯症(そくわんしょう)」 であるケースであることも・・・ もしかして側弯症かも? 自覚のない方が急増中! 側弯症とは 背骨が左右に曲がったり ねじれたりしてしまう状態のこと。 実は ご自身では側弯症だと自覚していない方も 意外と多くいらっしゃいます。 側弯症は単なる「姿勢の崩れ」ではありません。 背骨が歪むことで全身のバランスが崩れ 腰痛、首肩こり、ひざ痛、背中の痛みなど、あらゆる不調を誘発 します。 逆に言えば こうした慢性の不調が 側弯症への適切なアプローチを受けることで一気に改善することもあるのです。 「見た目」だけじゃない!側弯症が心身に与える悪影響 もちろん 側弯症を自覚している方は・・・ 側弯症による 姿勢の崩れが進行すると 日常生活がどんどん大変になっていきます。 悪影響は見た目の変化だけにとどまりません。 呼吸が浅
2月14日読了時間: 4分
ご予約・お問い合わせ
当院は完全予約制のため、施術をご希望の方は
事前にご予約をお願いいたしま す。
ご予約はお電話・LINE・お問い合わせフォームから
承っております。
症状や通院に関するご質問もお気軽に
ご相談ください。
患者様一人ひとりに合った最適な施術プランを
ご提案し、安心して施術を受けていただけるよう
心を込めて対応いたします。
当院は完全予約制のため、施術をご希望の方は事前にご予約をお願いいたします。
ご予約はお電話・LINE・お問い合わせフォームから承っております。
ご予約はすぐに対応できないことがあります。
お日にちに余裕を持ってご連絡をお願いいたします。
通院や症状に関してのご相談もお気軽にお問い合わせください。
bottom of page
