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お知らせ一覧


整形外科、整体院、整骨院何が違うの?
「腰が痛いけれど、整形外科と整骨院のどちらに行けばいい?」 「整体院と整骨院って同じじゃないの?」 「膝が痛いときは、まずどこに相談すればいい?」 患者様からも このようなご質問をいただくことがあります。 名前が似ているので分かりにくいのですが 整形外科・整骨院・整体院には、それぞれ違った役割があります。 大切なのは 「どこが一番良いか」ではなく 今の症状や目的に合わせて選ぶこと。 今回は それぞれの違いを分かりやすくご説明していきます! 整形外科は「医師が診察・検査・治療を行う医療機関」 整形外科は 骨・関節・筋肉・腱・靱帯・神経などの「運動器」を診る医療機関です。 日本整形外科学会でも 整形外科は骨や関節、筋肉、神経などからなる運動器の疾患を扱い 交通事故やスポーツによる外傷、骨折、捻挫、加齢による関節疾患など 幅広く診療すると説明されています。 医師が診察し、必要に応じて レントゲン MRI 血液検査などの各種検査 薬 注射 リハビリテーション 手術 などの医療を行います。 特に 「転んで強く痛めた」 「急に強い痛みが出た」 「手足に強いし
8月7日読了時間: 6分


病院で異常なしと言われたけれど、首や腰がつらい方へ
交通事故後や いつまでも良くならない慢性症状で 病院で検査を受けて 「大きな異常はありません」 「骨には問題ありません」 と言われたものの 「首が重い」 「腰がつらい」 「肩や背中が張っている」 「動かすと違和感がある」 「事故前より体がこわばる」 このような不調が残っていませんか? 病院で異常なしと言われると、 「検査で問題がないなら、この痛みは我慢するしかないのかな」 「そのうち良くなるだろう」 「つらいけれど、どこに相談すればよいか分からない」 と感じてしまう方も少なくありません。 しかし、画像検査で大きな異常が見つからなくても 首や腰の違和感、筋肉の張り、関節の動きにくさ、体のこわばりが残ることがあります。 画像では分からない不調 病院での検査は 交通事故後の体の状態や 骨や他に何か異常がないか を確認するうえでとても大切です。 特に、骨折や重い損傷がないかを確認するためにも 医療機関で診てもらうことは重要なのですが 一方で、レントゲンなどの画像検査では 筋肉の緊張、関節の動きにくさ、姿勢の崩れ、体をかばう動きまでは 分かりません。 例え
7月28日読了時間: 4分


交通事故後の首・腰の違和感をそのままにしていませんか?
交通事故のあと、 「首が重い」 「腰に違和感がある」 「肩や背中が張っている」 「事故直後は大丈夫だったのに、数日後から痛みが出てきた」 このような症状でお悩みではありませんか? 交通事故後の体は、自分が思っている以上に大きな衝撃を受けていることがあります。 特に追突事故や急ブレーキなどでは、首や腰に急な力が加わり、あとから痛みや違和感が出てくることもあります。 「軽い事故だったから大丈夫」 「そのうち良くなるだろう」 「忙しいから少し様子を見よう」 そう思っているうちに、首・肩・腰の不調が長引いてしまう場合もあります。 事故直後は痛みを感じにくいことがあります 交通事故に遭った直後は、気が張っていたり、緊張していたりして、痛みを強く感じないことがあります。 しかし、時間がたってから、 首が回りにくい 肩や背中が重い 腰が張る 頭が重い 体がこわばる 長く座っているとつらい 車の運転で首や腰が疲れる といった不調が出てくることがあります。 特にむち打ちのような首まわりの不調は、事故当日よりも翌日以降に違和感が強くなることもあります。...
7月25日読了時間: 4分


最近、足が弱くなったと感じる方に確認してほしい5つのサイン
最近、足が弱くなったと感じる方に確認してほしい5つのサイン 「最近、足が弱くなった気がする」 「前より歩くのが遅くなった」 「階段がつらくなってきた」 「何もないところでつまずくことが増えた」 このような変化を感じていませんか? 年齢を重ねると、筋力や体力は少しずつ変化します。 しかし、足が弱くなったと感じる原因は、単に年齢だけではありません。 筋力低下、バランス能力の低下、股関節や足首の硬さ、姿勢の崩れ、歩き方のクセなどが関係していることがあります。 船橋市三咲のA-style整体治療院/あきやま整骨院では、足腰の筋力低下や歩きにくさ、転倒への不安を感じている方に対して、姿勢・筋力・バランス・立ち上がり・歩行などを確認し、その方に合った施術と運動療法をご提案しています。 今回は、最近「足が弱くなったかも」と感じる方に 確認してほしい5つのサインをお伝えします。 1.椅子から立ち上がるときに手を使うようになった 以前は何気なく立ち上がれていたのに、最近は椅子のひじ掛けやテーブルに手をつかないと立ち上がりにくい。 これは、足腰の筋力や体幹の安定性が
7月20日読了時間: 6分


マッサージだけでは良くならない!60代から進行する「側弯症」の正しい対処法
長年続く腰痛、首・肩こり、ひざの痛み、背中の痛み……。 「歳だから仕方ない」 「マッサージに行ってもすぐ戻ってしまう」と 諦めていませんか? 実は そのなかなか良くならないあらゆる不調の根本原因が 隠れ「側弯症(そくわんしょう)」 であるケースであることも・・・ もしかして側弯症かも? 自覚のない方が急増中! 側弯症とは 背骨が左右に曲がったり ねじれたりしてしまう状態のこと。 実は ご自身では側弯症だと自覚していない方も 意外と多くいらっしゃいます。 側弯症は単なる「姿勢の崩れ」ではありません。 背骨が歪むことで全身のバランスが崩れ 腰痛、首肩こり、ひざ痛、背中の痛みなど、あらゆる不調を誘発 します。 逆に言えば こうした慢性の不調が 側弯症への適切なアプローチを受けることで一気に改善することもあるのです。 「見た目」だけじゃない!側弯症が心身に与える悪影響 もちろん 側弯症を自覚している方は・・・ 側弯症による 姿勢の崩れが進行すると 日常生活がどんどん大変になっていきます。 悪影響は見た目の変化だけにとどまりません。 呼吸が浅
2月14日読了時間: 4分


病院や整形外科の3分診察!
病院の3分診療で良くなりましたか? レントゲン検査の結果だけを見て 加齢だから仕方ない・・・ 関節が変形しているから無理・・・ このままだと 手術ですね・・・ 骨が変形してるから無理・・・ ヘルニアだから・・・ 脊柱管狭窄症だから・・・ 果たして本当にそうなのでしょうか? あなたの辛くて痛い 腰・膝・首・肩 ちゃんと触ってチェックしてもらいましたか? 可動域とか 痛みが出る動作とか チェックしてもらいましたか? チェックしてもらった上で どこが どうなっているから 痛みが出ているって 納得のいく説明を受けられましたか? 画像の結果だけ見て 患部も触らない診察受けて 言われたことを 鵜呑みにしていませんか? そんな医師の言葉を 鵜吞みにしちゃダメですよ! 困っていませんか? ☑施術を受けても、変化を感じない ☑一時的に楽になってもすぐに戻る ☑納得できる説明と施術効果が無い ☑手術を勧められたがやりたくない ☑痛み止めの薬をもう飲みたくない 当院では 問診・検査・カウンセリングで あなたの症状の原因を突き止め 原因と施術効果に納得してもら
1月9日読了時間: 2分
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